国産アボカドと脚立

撮影記
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熊本県内でアボカドをつくっているとのこと。

マンゴーとかもそうだけど、南の国とか、もっと温暖な地域とかに任せたらいいのに。

ハワイ移民した親戚の家なんて裏の山にたくさんなってけど。

1年中、常に同じ品質で届けられるって大事なことです。

高い国内の土地でボイラーとかハウスに多額のお金をかけて、

実った果実の出荷数が年間200個…。

学校系のフリーカメラマンのみなさんも脚立(もしくは脚立がわりのなにか)は常に車に積んどきましょうね。

これからの発表会シーズンひな壇状に並んだ子供達は下から撮ると後ろピント来ないし、

前後のストロボの光量差激しいですよ。

↑ 人に説明した時のわかりづらいメモ。

どんな状況でも自分が納得、相手が満足できる写真の提供の準備を心がけます。

2050年、温暖化で国産アボカドの生産量は増え、

ライフスタイルの変化とカメラ・AIの進化でカメラマンは減っていることでしょう。

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